大川隆法先生出馬!!!
7月22日の西東京での講演会で、大川隆法先生が幸福実現党の東京比例区1位で出馬することが発表されました。
今回、幸福実現党が政権を取れば、日本と世界の歴史が変わります。20世紀までのこの文明が終わりを告げ、新しい地球としての新しい文明が始まります。大きな意味を持った衆議院選挙だと思います。
いよいよ人類の夜明けが始まるのです。夜明け前の一番暗い時が今まさにこの時ですが、これから輝く朝日としての太陽が上っていきます。全人類が真の太陽を見る日が近づきました。
若者が夢を語れる時代が来るのです。中高年が希望にあふれた時代、熟年世代が安心して暮らせる時代が来るのです。
お待たせしました。ぜひ幸福実現党を応援してください。時代は今あなたの手の中にあります。一人ひとりが歴史を変える瞬間を自らの手で行っていきましょう。
解散です。(自民と民主の永久解散です)
衆議院が解散しました。これは自民党と民主党の政党の解散を意味していると思います。
明治以降の長い歴史が大きく変わろうとしている今、既存政党では新しい国づくりができないのは誰が見ても明らかです。明治維新もまさか幕府が倒れるとは思ってなかったはずですが、簡単に変わってしまい平民の伊藤博文や山形有朋などが日本をリードしました。
いま時はそれ以上の変革の時に来ています。マスコミは二大政党しか報道してない様ですが、着実に日本は変わっていているのです。私の肌感覚でいえば、日本は確実に変わってきており、今回の選挙では二大政党もアット驚く事態が起きます。
幸福実現党は、真に国民の幸福を実現する政党です。二大政党が終わりをつげ、いよいよ新しい国づくりが始まると心はうきうきしどうしです。どうか皆さまご支援よろしくお願いいたします。
幸福実現党の様な人(バギーショップご主人)と会いました。
今日は上三川の「MARUIというバギーショップ」を偶然訪問したら、感動のご主人と会っちゃいました。
この店は、オートバイを改造してオリジナルの四輪バギーをご主人が独創的に創っている店です。このような店がまさか上三川にあるとはつゆ知らずでしたが、オートバイ屋やトライフ(三輪オートバイ)は結構あるけど、独創的なオリジナルバギーは初めて見ました。
実はここのご主人、人がやるのは面白くないので、このような独創的な店を始めたそうで、その主張にはとても感動しました。(もちろんバギーのカッコ良さにも感動したのですが)。このご主人は、数年前にはガンショップをやっており、看板がMARUI GUN SHOPのままバギーショップをやっているのも感動モノでした。(看板なんかより、バギーのカッコよさを見てくれということなのでしょう)
ぜひ、興味のある方は訪問してみてください。旧大国屋さんの裏のお城の公園通りにあります。ちなみに価格は30万~130万程度だそうで、選挙が終わったらぜひ試乗したいなーと思っています。(写真を撮ったのですが、ブログへの載せ方がわからないので次回にします)
私たち幸福実現党も既存政党のやってないことを断固主張しています。増税ばかりの政党に対し減税を主張したり、憲法9条の改正を主張したりなど、人のやらないことでも、人が幸福になるなら断固やる政党が幸福実現党です。どうかご理解とご支援を頂き日本を輝く国家にしていきましょう。
「まつり=祭」が「間つり」と知っている?
このところ毎日の様にお祭りがあちこちで行われていて、あの活気と真剣さには感動の連続です。日本人てイイナーて感じです。
ところで祭の語源は「神様と人間の間をつりあわせる」という意味があると知っている人は以外に少ないのでは。「祭り」とは神様の意思を受けて人間が地上でそれを実行すること。つまり政(まつりごと)とは政治のこと。実際古代の日本の政治においても卑弥呼は神様とのお取次をして政治を行っていました。
つまり、政治家は神様の代理人だったんだね。だから本来尊い存在でなくてはならないのが政治家なんだ。でも、現実の政治家を見ると国会で居眠りはするし、野次を飛ばすし、とても神様の代理人とは思えない感じだね。
おっと、元に戻るけど、若者が担ぐ神輿は神様が降りてくる場所を意味しています。神様と人間が神輿を通して一体となるのが、祭りです。ですから、神輿担ぎは神聖な行為なのです。
私たち幸福実現党も政(まつりごと)は神聖だと考えています。日本を神様が望まれるような国に変えたい。それが幸福実現党の願いです。応援よろしくお願いします。
”今こそ、その時”と盛り上がっちゃいました。
久しぶりに宇都宮東高校の同級生との会合に出席。毎日の激烈な活動のなか、心を許せる昔の仲間にあえてホット一息ついた感じ。打算のない「お前。俺」の関係というのは本当にいいものですね。
宇都宮の高校というと宇高がやはりNO1ということになっていて、実際、私と同世代の国会議員船田さん、簗瀬さんは宇高出身です。我らが東高からは残念ながら未だ国会議員は一人もなく、私が当選で初めての国会議員誕生となるそう。
そんな心許せる仲間との会話の中で、政権交代も必要だけど、いよいよ「宇高出身者でなく、東高出身者の時代だよね」と大変盛り上がりました。宇高卒業生が全国に散らばってしまうのに対して、東高の卒業生は比較的県内に戻る人も多く、県内は東高が頑張らなくてはいけない世情交代の時期ではないかと多いに盛り上がりました。
東高卒業生の皆さま、我々は「正剛寛」の精神で生きてきた卒業生だと思います。幸福実現党も同じ志でこの世の中を変えようとしています。どうか政策内容を知ってくださり、ご支援の程よろしくお願いいたします。
”子供でもわかるよ”と言われちゃいました。
昨日ある商店で、「消費税をゼロにします」と言ったら、そんなの無理なのは「子供でもわかるよ!」と言われてしまいました。恐ろしいですね。消費税はつい20年前には日本にはなかったのですけどね。それでも日本は充分成り立っていたのだけれどね。国民が消費税はあって当たり前に慣らされてしまったのですね。
財源どうするの?とよく聞かれますが、「そんなのあんたにとっては、どうでもいいんじゃないの」と答えたいところです(笑)。だって、税金が減るんだから喜んだらいいんじゃないですか。庶民が国家の財源まで心配するより「自分の家の家計を心配したらどうですか」というのが本音なんだけれど、ここは衆議院議員理候補予定者としてはきちんと答えないといけないし、本当の質問は「そんな良いことばかり言って、だまして票がほしいんだろう」ということでしょうから、以下に真面目に答えます。
実はレーガノミックスと言ってレーガン大統領は、私たちが消費税・相続税・贈与税を廃止して減税する額の3倍近い42兆円の減税をすることで景気を大幅に回復してアメリカの大発展をしたんですよ。すでに実験済みなんです。ソリャー「子供にはわからないわねー」。
だから減税して小さな国家をつくり、規制緩和すれば景気が回復して税収は上がるのですよ。ちょっと難しいでしょうかね。そんな単純な原理をやろうとしているのが幸福実現党です。税金を上げることしか考えられない悪代官の政治はもうやめましょう。
こう言って多くの人に語るとわかってくれるのが日本人の優秀さです。うれしいですね。
ところで暑いですね。こういうときはビールをグイーと飲みたいところだけど、みんなが元気で活動しているのを考えるとそうもいかないですね。祝杯のビールとして取っておきましょう。
“ゆかちゃん”のプロ意識には感動しました。
今日は久しぶりに「ふあとろ本舗」で食事をしたんだけど、そこのスタッフの“ゆかちゃん”には感動しました。この店はそもそもみんな感じの良いスタッフばかりでいつも満員なんですけれど、2週間前に来た時と同じ席に座ったところ、接客にあたった“ゆかちゃん”はその時の食べたものや会話の内容まで覚えていてくれて、もうこちらは感激・感激(涙)。彼女は朝6時に家を出て、東京の看護師の学校に通って、夜8時ごとからまたこの店で仕事をしているそうです。接客の鏡を見た気がしたねー。また、若い子のこういう姿を見ると本当に希望の日本を創らなくてはならないと大人の責任を改めて感じいったですねー。
今の若者は素晴らしい人が多いね。この”ゆかちゃん”がその典型ですね。若い人には多いに期待できるので、あとは大人の政治家の責任は重大ですね。ちなみに、この店はいつもスタッフが素敵です。どういう教育をしているのでしょか。みんなイキイキと働いていて、感心するばかりです。この店は今のところ宇都宮で最も社員が素敵な店ではないでしょうか。だから、いつもにぎわっているのですね。
こういう若者のためにも、私たち幸福実現党は希望の21世紀を開きます。人口を3億人に増やし、GDP世界NO1にし、新しい宇宙産業やロボット産業を起こして世界の憧れる国を創ります。今日は”ゆかちゃん”に、大切な心を学びました。一生懸命生きること、人の喜ぶことを仕事で発揮すること。”ゆかちゃん”本当にありがとう。
河内ひろしの7月15日の活動
3億人国家をつくることの意味が良く分からないと質問を受ける。今でも厳しい雇用が厳し状況なのに人口が増えたらもっと厳しくなるのではないか。あるいは、3億人が住むところがあるのか。といった質問である。
人口を増やす目的の一つは、国内人口をアメリカやEUと同じ規模にすることで、経済の規模拡大することです。つまり、内需を拡大して新しい産業を起こし、増えた人口をそのような新しい産業に従事してもらうことで益々経済を発展されることを意味しています。宇宙産業やロボット産業、エネルギー産業、リニアーモーターカーなど新産業を起こすことで働く場は無限大に増えますので、人口が増えても雇用の場は全く足りないぐらいかもしれません。
また住む場所については、今の首都圏の建物の容積率を3倍程度(ニューヨーク並み)にすることで、今の3倍程度の住宅が供給されますもで、3億人も充分居住が可能です。また、農地法を改正して、海外移住者が農業に従事することも増えますので、地方の人口も増えて地方の活性化も図れると考えています。
このように幸福実現党は3億人国家構想で、経済力をGDP世界1にし、さらに年金問題を解決できる国家を目指しています。どうかご支援を心から願っております。
河内ひろしの7月14日の活動
公教育改革でもう二点言っておきたいことは①2学期制をまた3学期制の戻すべきである点だ。この議論はほとんどなされずに、100年続いた3学期制が2学期制に変えらてしまった。夏休み前に一学期が終わらないために通知表が出ず、子供達も勉強の区切りがなくなった。また、通知表がないために夏はみんな遊んでしまうことになったしまう。通知表が悪ければ夏に挽回するのだが、2学期制では9月過ぎに通知表が出るため夏の間が遊びになってしまうのである。また中学生は1学期の中間・期末テストという定期テストが1回となっため、これも勉強しない生徒が増えてしまった。こんな2学期制は即刻3学期制に戻すべきである。以外とこのあたりに学力低下の原因があることを知っていない政治家がほとんどである。
もう一つは理科と社会を小学校の低学年でなくしてしまったことである。これが原因で理数系の弱い、嫌いな生徒がふけていると言われているが、私はきちんと従来のように理科と社会を分けて、特に理系についての教育を強化しないと日本の先端技術開発力などの理系的な知識経験が乏しい学生が多くなり、工業国日本が危うくなると非常に憂いている。
幸福実現党は現実を直視し、将来、日本が世界のリーダーとして引っ張れる人材を育てる教育をもう一度改革してまいりたいと考えています。どうかご支援の程よろしくお願いいたします。
河内ひろしの7月13日の活動
教育改革のもう一つの核は、宗教に関する指導を入れることである。現行の教育では宗教に関しては全く指導がないために、オウムの様な邪教に入る若者やおかしな宗教に入り不幸になる者も多い。
数千年の風雪に耐えた宗教の基本的な教えは人類の指針となってきたものであり、愛や慈悲、自助努力、感謝、反省などの徳目は宗派の枠を超えて普遍の真理である。そういう世界宗教の中心となっている教えをまず生徒たちに理解し、実践してもらうことを第一歩として導入したいと考えている。
欧米では宗教というのはスタンダードになっており、日本の様に宗教が全く隅に追いやられて、教育の現場での指導が全くないまま60年が過ぎた国家では、人間の背骨がないのと同じで、善悪の基準すらわからない者だ育ってしまう。
幸福実現党は、本来人間であるなら知らなくては生きていけない宗教の基本的な考え方を身につける宗教教育を実践し、立派な人格を築く教育をしてまいりたいと考えています。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。


